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Update (2010/02/04)
参照:Blog Bishop3D version 1.0.4.3 が出た | KOKAのつぶやき Update (2010/01/10)
参照:Blog "Bishop3D" が POV-Ray v3.7 beta 35 で使えるようになり version 1.0.4.2a となった | KOKAのつぶやき Update (2009/12/04)
参照:Blog Bishop3D のバージョンアップ | KOKAのつぶやき Update (2009/10/28)
参照:Blog trueSpace の最新版(最終版)をダウンロード | KOKAのつぶやき Update (2009/10/19)
参照:Blog Metasequoia が v2.4.10 へマイナー・バージョンアップ | KOKAのつぶやき Update (2009/10/07)
参照:Blog Wilbur が version 1.71 になった | KOKAのつぶやき Update (2009/08/20)
参照:Blog PoseRay で 'atioglx2.dll' の エラー | KOKAのつぶやき Update (2009/08/12)
参照:Blog Bishop3D が v1.0.4.0c にバージョンアップ | KOKAのつぶやき Update (2009/07/22)
参照:Blog Windows XP x64版パソコンで、 "Bishop3D" から "POV-Ray" を直接起動 | KOKAのつぶやき Update (2009/07/21)
参照:Blog "Bishop3D" の free license を貰えた | KOKAのつぶやき Update (2009/07/17)
参照:Blog 正式版になったばかりの Bishop3D のメンテナンス・リリース | KOKAのつぶやき Update (2009/07/16)
参照:Blog Bishop3D が正式に製品版になった | KOKAのつぶやき Update (2009/06/16)
参照:Blog Bishop3D rc1 が expired 、でも continue して使っている間に、新バージョンが出た。 | KOKAのつぶやき Update (2009/05/16)
参照:Blog Bishop3D が Release Candidate になった | KOKAのつぶやき Update (2009/04/20)
参照:Blog Wilbur が version 1.69 になっていた | KOKAのつぶやき Update (2009/04/16)
参照:Blog Bishop3D beta が version 1.0.3.7 になった | KOKAのつぶやき Update (2009/03/16)
参照:Blog Bishop3D beta が version 1.0.3.6 になった | KOKAのつぶやき Update (2009/02/14)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta が version 1.0.3.5 になった Update (2009/02/01)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Wilbur が version 1.67 になっていた Update (2009/01/31)
参照:Blog KOKAのつぶやき | PoseRay が version 3.12.2 になっていた Update (2009/01/24)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta が version 1.0.3.4a になっていた Update (2009/01/09)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta が version 1.0.3.4 になった Update (2009/01/06)
参照:Blog KOKAのつぶやき | PoseRay がバージョンアップして Bishop3D がますます快適になった Update (2008/12/14)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Metasequoia が、v2.4.9にバージョンアップ Update (2008/12/10)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta が version 1.0.3.3 に Update (2008/11/11)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D 1.0.3.2 Beta が出た Update (2008/10/23)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Amazonで"Poser7"を購入 Update (2008/10/13)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta が、version 1.0.3.1 へ Update (2008/09/13)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta が、version 1.0.3.0に Update (2008/08/16)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta 1.0.2.9 にバグ修正メンテナンスリリース Update (2008/08/14)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta が、version 1.0.2.9 に Update (2008/08/13)
参照:Blog KOKAのつぶやき | trueSpace 7.6 を 無償公開した Microsoft の大胆 Update (2008/07/20)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta が、早々と v1.0.2.8 beta にバージョンアップ Update (2008/06/24)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D の新しいベータ版、v1.0.2.7 beta Update (2008/05/26)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta version 1.0.2.6 が メンテナンス・リリースで 1.0.2.6b に Update (2008/05/20)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta 1.0.2.6 のインストール Update (2008/04/23)
参照:Blog KOKAのつぶやき | やっと Bishop3D 1.0.2.5 beta がダウンロード出来た Update (2008/04/20)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta 1.0.2.5 のダウンロードでエラー Update (2008/03/23)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D が、beta 1.0.2.4 に Update (2008/02/27)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D のプラグイン、'raw script plugin' Update (2008/02/21)
参照:Blog KOKAのつぶやき | Bishop3D beta 1.0.2.3 が出ていた Update (2008/01/28)
2008年1月26日、スキー旅行から帰って、Bishop3Dのホームページを訪問したら、Bishop3D beta 1.0.2.2 が出ていました。 Update (2007/09/03)
今日(2007年9月3日)、久しぶりに Metasequoia を起動して更新のチェックをしました。version
2.4.4が公開されていましたので、早速ダウンロードして最新版をインストールしました。 Update (2007/06/13)
2007/06/08の記事で、「Bishop3D フォルダにある new_scene_template.bps の設定を変更しても、新規作成時の template としては使われない」と言うことを書きましたが、template として使える方法が分かりました。 なんのことはない、ただ設定変更後の new_scene_template.bps ファイルを、\template サブフォルダに入れておけば良いのです。前回の記事を書いた時も、\template フォルダに new_scene_template.bps が存在することは承知していたのですが、 Handness を左手系に変更し Viewport を好みの向きに変更しただけで、オブジェクトを含まない空の.bps ファイルを new_scene_template.bps として保存した場合には、そのファイルはサイズが21KBの小さなものなのですが、既存の new_scene_template.bps はサイズも600KB近くあります。この事が気になって、左手系に変更した new_scene_template.bps でこの\template サブフォルダ内のファイルを入れ替えると言う実験を行わなかったのです。 しかし、たとえこのtemplateファイルの置き換えが失敗したとしても、Bishop3Dをインストールし直せば良いことですから、思い切って試してみました。結果は、見事に成功でした。今では、起動時のファイルも、 メニューから新規作成したときのファイルも、左手系に変更したものが生成されます。 Update (2007/06/08)
Bishop3DでモデリングしたデータをPOV-Rayの既存のシーンファイルにincludeする時に一番手間取るのが、座標系の問題でした。Bishop3Dは、何故か座標系が右手系なのです。POV-Rayは左手系です。 (1)SceneのHandness Scene Tree の object dialogs の中に Handness の項目があります。そこのラジオボタンで、Right Handed(右手系、既定値)と Left Handed(左手系)の選択が出来ます。私の場合、左手系に馴染んでいますので、ここは Left Handed を選択します。 (2)ViewportsのProperties
Handed を変更すると、各 Viewport の座標軸が変わります。しかし、既定値の三面図(Left Top Front)とパース図
(Persupective)は、私の場合どうしても使い辛いです。私の好みでは、ディスプレイ画面の奥行き方向をz軸とし奥がプラスで手前がマイナス、ディスプレイ画面の右方向がx軸のプラスで左方向がx軸マイナス、ディスプレイ画面の上方がy軸プラスで下方がy軸マイナスと設定するほうが自然にモデリング出来るのです。この空間が、ディスプレイ装置の中にあると思ってモデリングするのです。 これはどちらが良いとか悪いとかいう問題ではなくて、単純に慣れの問題です。紙の図面をデスクに置いて考えることに慣れていれば、水平なデスク面が xy Plane で、デスク上方が z軸プラス方向である右手系のほうが馴染むでしょうし、それに見合った三面図の表示になるでしょう。
これらを任意に変更することが出来ると言う事に、最近になってやっと気が付きました。各 Viewport の Property を変更してやればよいのです。各
Viewport (Left、Top、Front、Persupective) の左上角にあるボタンを右クリックすればメニューがポップアップしますので、その中から
[Propeties...] を選択し、各 Viewport の設定値を変更することが出来ます。 (3)Propertyの変更 「Left」 Camera の Position を <-200, 0, 0>に、 Grid を yz Plane に変更。 「Top」 Camera の Position を <0, 200, 0>に、Camera の Roll Angle を 90 に、 Grid を zx Plane に変更。 「Front」 Camera の Position を <0, 0, -200>に、 Grid を xy Plane に変更。 「Perspective」 Camera の Position を <-4, 6, -12>に、 Grid を zx Plane に変更。
これらの設定は、作成した.bpsファイルの属性としては保存されるのですが、Bishop3D全体の既定値を変更すると言うことではないようです。 Bishop3D フォルダに new_scene_template.bps というファイルがあるのを見つけました。このファイルに上記設定を行っておけば、メニューの File で new して新しいファイルを作成したら既定値の変更された新しいファイルが出来るのではないか、と思ったのですが、そうではないようです。既定値が変更できるオプションがあれば、もっと便利なのですが。 Update (2007/06/07)
2007年5月30日に、POV-Ray専用モデラー「Bishop3D」のベータ版が version 1.0.1.5 へとバージョンアップしました。 直後の6月2日にバグが修正されて version 1.0.1.5a となりました。 Update (2007/05/10)
2007年5月1日に、POV-Ray専用モデラー「Bishop3D」のベータ版がversion 1.0.1.4へとバージョンアップしました。 基本機能に変更はありませんが、いくつかのバグが修正されたようです。
3DCGのポリゴン・モデラー、『Metasequoia』が、2007年4月22日にマイナーバージョンアップして、version 2.4.2
になりました。 Update (2007/03/24)
作者の予告どおり、2007年3月20日に、POV-Ray専用モデラー「Bishop3D」のベータ版がversion 1.0.1.3へとバージョンアップしました。 多くのバグが修正されて、基本機能に変更はありませんが、特筆すべきことは、プラグインを用いる機能が組み込まれたことです。早速、試用してみました。 メニューの[View]に新しい項目[Loaded Plugins]があります。これを開くと、Bishop3Dの仕様で作成されたプラグインでPluginsサブフォルダにインストールされたものが表示されるようです。Bishop3Dの作者が作成したサンプルプラグインがインストールされています。
メニューの[Create]に追加されたそのプラグイン項目は次のとおりです。
この新しいプラグインは通常のオブジェクトと同じ様に使用できます。この[tube plugin]をクリックすると、次のようにオブジェクトが追加されます。
便利なプラグインが増えれば、ますます使い勝手がよくなることが期待されます。 Update (2007/01/13)
2007年1月12日に、POV-Ray専用モデラー「Bishop3D」のベータ版がversion
1.0.1.2へとバージョンアップしました。ほぼ2ヵ月半ぶりのマイナー・バージョンアップです。早速ダウンロード(http://www.bishop3d.com/Download.htm)して、試用してみました。
外見は、ほとんど変わりません。操作性を高めるための細かな改善が多数加えられ、微細なバグが多数修正されているようです。 Update (2006/11/03)
2006年11月1日に、POV-Ray専用モデラー「Bishop3D」のベータ版がバージョンアップしました。早速ダウンロード(http://www.bishop3d.com/Download.htm)して、試用してみました。
外見、操作性は変わらず、多くのバグが修正されているようです。 Update (2006/10/22) 新しいPOV-Ray専用のモデラー"Bishop3D"のベータ版がリリースされたので早速使用しています。
2006年10月9日に、POV-Rayの公式サイト(http://www.povray.org/)で、POV-Ray専用モデラー「Bishop3D」のベータ版のリリースがアナウンスされました。早速ダウンロード(http://www.bishop3d.com/Download.htm)して、試用してみました。 もちろん、manipulatorを使ってマウスでドラグするだけでなく、ダイアログを開き、数値を個々に指定することで、位置、移動量、回転角度、拡大率などを精確にコントロールすることも出来ます。 つまり、POV-RayのテキストエディタでSDL(シーン記述言語)を使って記述して行っていた作業が、そっくりそのまま「Bishop3D」の編集画面上でリアルタイムに、形状を目で見ながら行えると言うことです。これは、私の様なPOV-Ray使いにとっては、相当、画期的なことです。凄いことです。期待出来ます。今は、version
1.0.1.0[Beta]の段階ですから、正式バージョンになるまでに仕様の変更や機能の追加があるでしょうが、早く使い込んで自在に操れるようにしたいですね。 1 bicubic_patch 現在のところ未対応のprimitives。(引用) 1 cubic 《 CSG 》 |